東京発のガールズメタルバンド「PARADOXX(パラドックス)」でドラムを担当するSHONO(しょーの)さん。
2022年のカタールW杯では、現地スタジアムで映った姿が「美人すぎる」と世界中で話題になりました!
今回は、SHONOさんの意外と知られていない本名や年齢、プロフィールを詳しく紹介します!
▶️ SHONOの年齢や基本プロフィール

まずは、年齢や出身地、身長などの基本的なプロフィールをまとめます!
モデルとしても映える抜群のスタイルで、バンド活動やタレント業など幅広い分野で活躍しています。
SHONO公式インスタグラム⇨@shono.contact
▶️ SHONOの本名は「新田翔乃」?
まず気になるのが「SHONO」という名前。
本名なのか芸名なのか、気になる方も多いでしょう。
調べてみると、「新田翔乃(にった しょうの)」という名前でベストオブミス東京にエントリーしていた記録があり、これが本名ではないかとされています。
芸名としての「SHONO」は、下の名前「翔乃」をローマ字にした可能性が高いようです。
ただし、本人が公式に「本名です」と公表しているわけではありません。
とはいえ、この説はかなり信憑性が高く、多くのファンが納得しているようです。
▶️ SHONOの経歴とこれまでの活動
SHONOさんはドラムだけでなく、多彩な経歴を持つことでも知られています。

音楽だけでなく、モデル・タレントとしても幅広く活動していることが分かりますね!
▶️ 太鼓の達人も神レベルの腕前!
SHONOさんといえばドラムの腕前が有名ですが、実はゲームセンターで人気の「太鼓の達人」も驚異的な腕前だと話題です。
SNSやインタビューで公開されたプレイ動画では、超高速譜面を余裕でクリアする姿が拡散され、
「プロドラマーはやはり太鼓の達人もうまい!」
と多くのファンを驚かせました。

ライブでのドラム演奏同様、リズム感と正確性が抜群で、まさに神業級のプレイ。
ゲーム好きの一面としてもファンから親しまれており、本人も「音ゲーは息抜き」と語っています。
音楽的才能があらゆる場面で発揮されていることがわかりますね!
▶️ サッカー愛と多才な一面
SHONOさんの魅力は、音楽やモデル活動だけではありません。
幼い頃からサッカー観戦に親しみ、地元のジュビロ磐田を応援し続けてきました。
その流れで海外サッカーにも興味を持ち、レアル・マドリードのファンとして知られています。
好きな選手にはグティ、モドリッチ、クリスティアーノ・ロナウドなどの名前を挙げています。

また、ドラム演奏だけでなく、溶接やCADなど、ものづくりの技術にも明るいという多才な一面も。
モデル活動、音楽、スポーツ解説までこなすマルチなタレント性が、彼女の大きな魅力といえるでしょう。
▶️ まとめ:意外な本名と多彩な活動に注目
SHONOさんについて、本名や年齢、経歴を紹介しました。
単なる“美人ドラマー”ではなく、努力と情熱でキャリアを切り開いてきた彼女。
今後もPARADOXXとしての活動や、サッカー関連・エンタメ関連の仕事など、ますます注目を集めること間違いなしです!